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沿革 本校の歩み

本校の歩み

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明治34年(1901年)に創立し、昭和23年に学制改革により新制高等学校となり伝統を引き継いで平成30年(2018年)に創立117年を終え、愛知総合工科高校に歴史は引き継がれました。
明治34.10名古屋市武平町に開校
明治38. 3愛知郡御器所村に新校舎が竣工移転
昭和10.10愛知県工業実務学校開校 機械電気科・織染科の2科
昭和14. 2愛知県中川工業学校 名古屋市中川区篠原町に開校
昭和14. 3甲種の夜間工業学校を併設
昭和20. 3愛知県工業実務学校廃止
昭和23. 2北区福徳町の新校舎に移転
昭和23. 4愛知県工業学校は愛知県立愛知工業高等学校となる  愛知県立中川工業学校は千種工業高等学校となる(学制改革による)
昭和23.10修業年限3年として建築科・土木科・工業化学科・図案科・電気科・機械科・紡織科の7学科
昭和39. 4図案科をデザイン科と改称
昭和47. 4定時制課程は併置独立校愛知県立第二愛知工業高等学校となる
昭和48. 4愛知県立名古屋聾学校機械科との連携教育開始  紡織科を繊維工学科と改称
昭和63. 4情報技術科新設(電気・情報技術科として一括募集)
平成 1. 4繊維工学科募集停止
平成 2.10創立90周年記念式典を名古屋市公会堂にて挙行
平成 4. 4工業化学科を化学工業科に改称
平成 5. 4機械科を電子機械科に改称
平成12.10創立100周年記念式典を愛知芸術劇場4Fコンサートホールにて挙行
平成17. 4建設科設置、建築科・土木科募集停止 
平成22.10創立110周年記念式典を名古屋市公会堂にて挙行
平成30.3閉校式を日本特殊陶業市民会館にて挙行
平成30.4全日制は愛知総合工科高校、定時制は城北つばさ高校に統合